カテゴリ:南島原市



社会・県民 · 3月 31日, 2026年
原城一揆まつり、悪天候のため4月5日に順延 原城一揆まつりは、当初4月4日に開催予定だったが、悪天候が予想されるため4月5日(日)に順延されることとなった。 会場は原城跡本丸で、開催時間は15時から21時まで。...
南島原市 桜 長崎通信社
社会・県民 · 3月 13日, 2026年
南島原市では、令和8年3月29日(日曜日)に「南島原市桜まつり」を開催する。会場は口之津中学校グラウンドで、雨天の場合は口之津体育館にて実施される。開催時間は午前10時から午後3時までで、市内外から訪れる多くの人々に春の風物詩として桜を楽しんでもらうことを目的としている。...

社会・県民 · 3月 11日, 2026年
南島原市は、市政施行20周年記念式典の開催に伴い、有家保健センター内のトレーニングルームの利用を一時休止すると発表した。 休止となるのは、令和8年3月15日(日曜日)8時30分から13時までの間。同時間帯は施設内で式典が実施されるため、トレーニングルームの利用ができなくなる。...
福祉・医療 · 3月 09日, 2026年
平時の備えと有事対応を強化、迅速な危機対応を目指す 南島原市は、令和8年3月、これまでの経験や関連法改正を踏まえ、「南島原市新型インフルエンザ等対策行動計画」を改定した。新型コロナウイルス感染症対応で得られた知見を活かし、未知の感染症や新型インフルエンザ発生時に迅速かつ的確に対応できる体制を整備することが目的だ。...

社会・県民 · 3月 07日, 2026年
非核と平和への願いを次世代へ継承 南島原市は、平成18年7月、旧8町が掲げてきた非核と平和への願いを引き継ぎ、「平和都市南島原宣言」を行った。...
教育・文化 · 2月 16日, 2026年
南有馬小学校の3年生は、環境学習や食育の一環として、国内初認定の「イオンの里山」で育ったクヌギの木を使ったシイタケ駒打ち体験を行う予定だ。シイタケは約2年後に収穫可能で、遠足や学習の機会に収穫体験を実施する計画としている。...

教育・文化 · 2月 13日, 2026年
南島原市では、深江ブループロジェクト活動組織が「アマモすくすくプロジェクト」を立ち上げ、アマモ場の再生・回復に向けた取り組みを地元小学校と連携して進めている。今回はアマモ場が生物の住処となっていることを確認し、その周辺で獲れた魚を使った料理教室を実施する。アマモ場の再生が豊かな海を育む活動であることを理解するとともに、家庭での魚利用の促進を図る。 実施日は、大野木場小学校が2月19日(木)に5年生8人、深江小学校が2月24日(火)に5年生31人、小林小学校が2月27日(金)に5年生18人で行われる。時間はいずれも午前10時25分から午後1時までで、会場は各小学校の家庭科室である。出席者は深江ブループロジェクト活動組織や学校関係者などとなっている。 今回の取り組みを通して、子どもたちが海の環境と暮らしのつながりを学び、地域資源を大切にする意識が育まれることが期待されている。 発行元:長崎通信社 提供元:南島原市
社会・県民 · 2月 10日, 2026年
南島原市は、平日の開庁時間内に来庁できない市民を対象に、マイナンバーカードの申請および受け取りに対応する休日の臨時窓口を開設する。 臨時窓口では、マイナンバーカードの新規申請や受け取りなど、カードに関する各種手続きを受け付ける。必要書類は手続き内容によって異なるため、事前に市民課または各支所へ確認するよう呼びかけている。...

教育・文化 · 2月 09日, 2026年
東京大学生産技術研究所DLXデザインラボのデザイナーによるファシリテートのもと、県内高校生を中心に、海の豊かさや重要性を学びながら、海を活かした地域活性化策を考えるワークショップが島原半島で初めて開催されます。...
安全・防災 · 2月 08日, 2026年
日頃からの備え・東日本大震災を経験して 南島原市は、市民の防災意識の向上と災害対応力の強化を目的に、防災講演会「日頃からの備え・東日本大震災を経験して」を開催する。...

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