長崎通信社は、長崎県を拠点に活動する独立系の情報・報道機関として設立されました。
本ページでは、設立以降の主な活動・参画・登録・発信記録等を、時系列で掲載しています。
出来事の大小に関わらず、公開情報として確認できる情報を記録することを基本方針としています。評価や解釈を加えず、活動履歴そのものを整理・保存することを目的として、今後も継続的に更新していきます。
【2026年3月16日】
内閣府:孤独・孤立対策官民連携プラットフォームに正式加盟。協力会員となる。
【2026年3月3日】
長崎通信社が声明「(令和8年3月3日)平和の日によせて」を発表。
林野庁:『森の国・木の街』づくり宣言の宣言を実施。
【2026年3月2日】
農林水産省:農業農村情報通信環境整備 準備会会員となる。
【2026年3月1日】
【2026年2月24日】
国際連合 SDG Publishers Compactへ加盟申請
公式財団法人日本ユニセフ協会のプレスリリース配信リストに登録される。
【2026年2月21日】
全国二地域居住等促進官民連携PF企業・団体サービスに「長崎通信社、全国の二地域居住等促進の取り組みを情報発信で後押し」が掲載。
全国二地域居住等促進官民連携PF取組事例ページ に「二地域居住関連記事『二地域居住とは?ニューノーマル現代に広がる新しい暮らし方』を発行」が掲載。
【2026年2月20日】
公益財団法人日本ユニセフ協会へ、プレスリリース受領(登録メディア)の参画を申請。
【2026年2月19日】
内閣府孤独・孤立対策官民連携プラットフォームへ入会を申請。
長崎通信社および会頭:神 葵が国際連合経済社会局(UN DESA)SDG Action Platform会員となる。
ふくしまSDGs推進プラットフォーム(あわせ分科会「ふくしま創生・人口戦略官民連携・共創チーム」)入会申請。
サイト運営情報:長崎通信社ウェブサイト(ウェブサイト内に「公共圏推進室」を新設)
サイト運営情報:長崎通信社ウェブサイト(ウェブサイト内に「情報連携協定(情報連携パートナー)」を新設)
【2026年2月18日】
サイト運営情報:長崎通信社ウェブサイト(Google検索欄にてサイト名がドメインから長崎通信社に変更されたことを確認)
【2026年2月17日】
サイト運営情報:長崎通信社ウェブサイト(Google検索にて初トラフィック開始から一ヶ月経過)
【2026年2月16日】
厚生労働省スマート・ライフ・プロジェクトの会員となる。
【2026年2月15日】
農林水産省田植え不要の米づくりコンソーシアム」賛同企業に申請。
【2026年2月10日】
多言語最適化配信方針を施行
ながさきグリーンサポーターズクラブ団体会員へ登録。団体会員となる。
【2026年2月9日】
記事更新規定を施行
【2026年2月4日】
【2026年2月2日】
メディア掲載:スポーツ・健康産業通信(「長崎通信社、こころの健康宣言を実施」)
【2026年2月1日】
メディア掲載:PRESSNOW(〚方針声明〛長崎通信社、神社・仏閣からの情報発信を積極的に受け入れる方針を表明)
【2026年1月31日】
〚方針声明〛長崎通信社、神社・仏閣からの情報発信を積極的に受け入れる方針を表明
【2026年1月29日】
広告配信規定を施行
【2026年1月28日】
記事管理番号規定を施行
【2026年1月24日】
value press(株式会社バリュープレス)の登録メディアとなる。
【2026年1月26日】
メディア掲載:PRESSNOW(「長崎通信社、主要事業である文字・活字文化推進事業の基本方針を策定」)
【2026年1月23日】
長崎県公共文書研究所が〚論考第3号〛文字・活字文化の社会的意義。公共社会を支える基盤としての構造的検討を公表
【2026年1月21日】
メディア掲載:PRESSNOW(「長崎通信社、女性活躍推進宣言を実施」)
【2026年1月20日】
長崎県公共文書研究所が〚論考第2号〛文字・活字文化振興法と長崎通信社の文字・活字推進事業を公表
長崎通信社が女性活躍推進宣言を実施。ながさき女性活躍推進会議に賛同を表明。女性活躍推進宣言を実施(宣言第341号)。同会議の賛同会員(会員番号第510号)となる。
【2026年1月19日】
メディア掲載:PRESSNOW(「長崎通信社、対馬市SDGsサポーターへの参画を申請。対馬の取り組みを県内外へ発信」)
【2026年1月18日】
長崎通信社が対馬市SDGsサポーターへの参画を表明。
【2026年1月17日】
長崎通信社ウェブサイト(ドメイン:cnco.info)がGoogle検索にてトラフィック開始。
【2026年1月15日】
長崎通信社、社名(英語表記)変更に伴う、ドメインを変更。
【2026年1月14日】
長崎通信社、国土交通省・全国二地域居住等促進官民連携プラットフォームへ参画
長崎通信社が運営する公式noteのフォロワー数が350人を超える。
長崎通信社、国土交通省・全国二地域居住等促進官民連携プラットフォームへ参画。
【2026年1月13日】
長崎通信社、ミラノ・コルティナパラリンピック冬季競技大会2026日本代表に向けた応援メッセージを寄稿。
【2026年1月10日】
長崎県公共文書研究所が〚論考第1号〛長崎通信社の記録性という方針。地域メディアにおける記事の記録性の意義を公表。
【2026年1月9日】
長崎通信社、相模原市シティプロモーションサイト「さがみはらむすび」にてJAXA応援団へ参画申請。
【2026年1月8日】
長崎通信社、みちびき5号機・7号機打上げにあわせ応援メッセージを寄稿。
【2026年1月4日】
長崎通信社、X(旧Twitter)公式アカウントを開設。
【2026年1月1日】
〚方針声明〛2026年、長崎通信社の編集方針についてを公表。
【2025年12月23日】
長崎通信社が行政・団体・企業・市民による「お知らせ」の積極的な掲載方針を確認。
【2025年12月22日】
長崎通信社の応援メッセージが世界自閉症啓発デー日本実行委員会公式サイトに掲載。
【2025年12月20日】
長崎通信社が環境省・水辺の環境プラットフォームへ参画し、会員となる。
【2025年12月19日】
長崎通信社の外局として「長崎県公共文書研究所」が設立。
【2025年12月18日】
長崎通信社が世界自閉症啓発デー日本実行委員会「みなさまからの応援メッセージ」へメッセージを寄稿。
【2025年12月16日】
長崎通信社がデコ活宣言を行い、デコ活応援団に参画し、デコ活応援団となる。併せてデコ活宣言を実施。
【2025年12月15日】
長崎通信社が農林水産省「ニッポンフードシフト」に参画し、推進パートナーとなる。
【2025年12月14日】
長崎通信社がSDGs方針を公表。
【2025年12月8日】
長崎県評議会が設立。公共情報の評議と意思表明を推進。
【2025年12月5日】
長崎通信社が公式ロゴマークを策定。
【2025年12月4日】
長崎通信社が新たな地域連携プロジェクト「交流会」を始動。第1回いいね長崎交流会を大村市で開催。
【2025年12月3日】
長崎通信社が取り扱い記事分類を新たに編纂。
【2025年12月3日】
「長崎通信社の記事は記録。公共に即した文字文化の方向性」を公表。
【2025年12月2日】
長崎通信社が「文字・活字文化振興事業」を主要事業に採択。
【2025年12月1日】
【2025年12月1日】
女性活躍推進宣言を宣言。
【2025年12月1日】
長崎通信社が理念文を策定。
【2025年11月30日】
〚公式記録〛長崎通信社までの歩みを公表。
【2025年11月29日】
「いいね長崎通信社」が「長崎通信社」へ社名を変更。
【2025年11月12日】
長崎通信社のペーパーレス化への取り組みを公表。
【2025年11月10日】
いいね長崎通信社、「さざスタ」と協力関係を確認する。
【2025年9月21日】
長崎県の地域メディア・いいね長崎が再始動。
【2025年6月10日】
玖島通信社と、いいね長崎通信社が合併。玖島通信社を吸収する。
【2025年5月23日】
玖島通信社といいね長崎通信社が合併に向け協議を開始。
【2023年10月05日】
いいね長崎通信社、いいね長崎のフォロワーが2000人を突破。
【2023年8月10日】
いいね長崎通信社、いいね長崎のフォロワーが1000人を突破。
【2023年3月8日】
いいね長崎通信社、いいね長崎のフォロワーが100人を突破。
【2023年03月1日】
いいね長崎通信社が設立、「いいね長崎」を運用開始。
【2023年2月16日】
長崎県通信業設立委員会が「いいね長崎」インスタ開始を3月に決定。
【2022年10月26日】
長崎県通信業設立委員会が県内の文化資源・観光地の調査を実施。
【2022年10月20日】
長崎県通信業設立委員会が県内自治体にヒアリングを実施。
【2022年10月11日】
長崎県通信業設立委員会が観光・文化情報を中心にインスタ運用方針策定。
【2022年10月06日】
長崎県通信業設立委員会がインスタグラムを主要発信媒体に採用。
【2022年10月03日】
長崎県通信業設立委員会が自社ブランドを「いいね長崎」と策定。
【2022年9月23日】
長崎県公共情報連絡会の後継として、長崎県通信業設立委員会が設立。設立予定の通信社の基本方針を公表。
【2022月9月1日】
長崎県公共情報連絡会が役割を終え解散。
【2022年2月3日】
長崎県公共情報連絡会が設立。