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国土交通省、地方公共団体から官民連携事業の活用ニーズの提案を募集。民間提案に基づく新たな官民連携手法の構築を推進

国土交通省は、自治体職員が不足する中でのインフラの老朽化への対応や、遊休公的施設の利活用、カーボンニュートラルの推進など、地方公共団体の抱える課題は深刻化・多様化しているとし、地方公共団体が抱える課題(ニーズ)を民間事業者の提案によって解決を目指す「民間提案型官民連携モデリング事業」の実施に当たって、地方公共団体から活用ニーズの提案を募集している。


〚募集テーマ〛


地方公共団体から活用ニーズの提案を期待する主なテーマは以下3つです。


➀:持続可能なインフラマネジメントの実現

➁:スモールコンセッションの推進

➂:グリーン社会の実現


〚募集期間〛


令和8年1月9日(金)から2月3日(火)17時まで


※詳しくは「国土交通省:報道発表資料:地方公共団体から官民連携事業の活用ニーズの提案を募集します!

~民間提案に基づく新たな官民連携手法の構築を推進~」をご覧ください


発行:長崎通信社

提供:国土交通省


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